〒005−0850 札幌市南区石山東5丁目8―26 TEL:011―592−5151 FAX:011―592−2501 営業時間:平日 10時〜19時/土日祝日 10時〜19時 (1月〜3月まで/11時〜19時) 定休日:毎週月曜(祝祭日は営業。翌日休み。)その他 蔵元訪問時など不定休あり。 ブログ「徒然日記3」にて、入荷情報などお知らせ中!
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宮崎県 柳田酒造〜駒・赤鹿毛・青鹿毛・栃栗毛 何年か前、仙丸に一通のメールが届きました。「駒」を造っている先代「柳田 實」さんの息子さんで 五代目となる正さんからのメールでした。そのメールには、柳田酒造の焼酎を多くの皆さんに 飲んでいただきたい、そのために、全国の酒販店の中から「売ってもらいたい」と思った酒販店に メールをさしあげています。ぜひ、駒を一度飲んでみてください。という内容でした。 ご縁があり、お付き合いさせていただくようになってから 正さんがつくる「赤鹿毛」「青鹿毛」「栃栗毛」など、さらに美味しい麦焼酎が発売され 仙丸の麦焼酎の中でぐんぐんとファンがつき、今ではなくてはならない存在となっております! |
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![]() 【麦焼酎 青鹿毛】 1.8L:2,500円 720ml:1,250円 香ばしくふくよかな香り。 飲むと、麦芽飴のようなコロコロとした甘さが旨みと折り重なり 複雑で25度とは思えないほどしっかりとした濃厚な厚みのある味わい。 お湯割りしても、冷めても、水割りしても、この甘さと旨みが 衰えることがありません! 美味しさは毎回向上していっています! 是非、その回ごとの美味しさをお確かめ下さい! ほとんど無濾過の麦焼酎なので、白濁もしています。年2回の限定出荷! 減圧蒸留の「駒」、中間圧蒸留の「赤鹿毛」と常圧蒸留の「青鹿毛」。 それぞれの香りや味の違いもぜひ楽しんでください。 ★2012年10月入荷分のご予約は7月から受け付けとなります。 ★ご予約のお客様は、入荷後2週間以内にお受け取り願います!! |
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![]() 【赤鹿毛】 *度数25度 *原料:ニシノチカラ *独自の中圧蒸留 *白麹 *完全無濾過 1.8L:2,470円 720ml:1,210円 完全無濾過の麦焼酎!販売店限定! 封をあけると、蒸留したての「ガス」の香りを感じる方もいらっしゃるかもしれません。 少しこもった香りの中に、美味しい香りが包まれています! 氷を浮かべて、溶かしながら飲むと、包まれていたほんのり香ばしい麦の香りが口中に広がり じんわりと優しい旨みと甘味が広がります! 今では、麦焼酎の中でもトップを行く人気銘柄!! |
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![]() 【駒】 *度数:25度 *原料:大麦・大麦麹 *独自の減圧〜常圧蒸留 華やかな香りでキレのあるすっきりとしたのど越しの麦焼酎! 霧島山系天然地下水を使用し、蒸留は減圧から常圧に徐々に切り替えるという 蔵独自の方法。 こだわりの仕込み方法で出来上がった「駒」は、その旨さと飲みやすさで、 ファンの多い麦焼酎です! |
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![]() 干支焼酎 【壬辰〜みずのえたつ〜】 年に一度の干支シリーズ。 1.8L 2,200円 毎年恒例となっております 柳田酒造の麦焼酎の干支シリーズ! 通常私達が覚えているのは12支ですが、 もちろん、造りにおいても、柳田さんは毎回、毎年 「さらに美味しいものを!」とつくられています。 今年は来年の干支の「辰」ということで、 |
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![]() 【ミヤザキハダカ 駒】 *年1に一度の限定出荷。 900ml 1,150円 全く品種改良されていない純国産麦であり純宮崎県麦の「ミヤザキハダカ」。 この幻の麦「ミヤザキハダカ」の種を柳田さんが入手し、地元農家の方と復活に成功! 本当に極少量採れた最初の麦で宮崎県食品開発センターで試験醸造をした結果、 そして、少しずつ増やしていった貴重な「ミヤザキハダカ」で |
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![]() 【麦焼酎 栃栗毛】 年1回 限定酒 *原料:佐賀県産二条大麦 *麹:白麹(ビオックK型菌及び河内菌) *酵母:鹿児島2号酵母(K-2 ) *使用樽:アメリカンホワイトオーク製シェリー古樽 *アルコール度数:41度 *年に1回 初年度 H22年は8月中旬 2年目以降は11月を予定。 「赤鹿毛」「青鹿毛」が大人気!!の柳田酒造から、新銘柄が登場です!しかも、年に1度の限定! 以下、柳田酒造からの案内文です。 2003年7月麦焼酎の可能性を探るべく、 2種類の樫樽を5本購入しました。ひとつは、リムザンオーク製ブランデー古樽。もう1つは、アメリカンホワイトオーク製シェリー古樽。 この焼酎の中には、シェリー古樽の原酒が眠っております。 栃栗毛の馬は、全毛色の1%にも満たない超希少種の血統を持つ馬です。 栃栗毛の馬のような美しい色合い、高濃度焼酎の独特のまろやかな味わいをじっくりと味わって欲しい願う思いをこめて名づけました。 この焼酎は、酒税方に定める着色度調整を行う作業に、 香りや味わいまでも欠損してしまう濾過剤による脱色を選択せずに、 原酒ブレンドによる手法を選びました。 7年前の私(5代目蔵元 柳田正)が精一杯の闘志で醸した古酒と、今の私が自信をもって造り上げた原酒のコラボをお楽しみいただければと存じます。 ・・・・・・・・・・・・・ |